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欧州の「EV(電気自動車)成長鈍化」ニュースでV字回復!?プラチナの最新買取相場をおたからや大船東口店でチェック

  • 執筆者の写真: おたからや大船東口店スタッフ2号
    おたからや大船東口店スタッフ2号
  • 15 時間前
  • 読了時間: 16分

プラチナの価値が再注目?欧州のEV事情と相場の関係性


大船や鎌倉周辺にお住まいの皆様、いつもご来店ありがとうございます。おたからや大船東口店です。大船駅の東口を出てすぐ、みずほ会館の1階で日々たくさんのお客様から大切なお品物をお買取りさせていただいております。

さて、最近ニュースなどで「プラチナの価格が上がっている」「相場が回復している」といった話題を耳にしたことはございませんか?かつては金(ゴールド)よりも高値で取引されることが多かったプラチナですが、ここ数年は価格が落ち着いている時期が続いていました。しかし、現在そのプラチナの相場に大きな変化が起きています。

古物商の男性が顕微鏡で宝飾品を鑑定し、女性客が見守る店内。レンガ壁にネオンでOTAKARAYA、2025 BOTTOMなどの相場図が光る

その変化の裏には、実は「ヨーロッパにおける電気自動車(EV)の成長鈍化」という、一見すると貴金属とは無関係に思える世界的なニュースが深く関わっているのです。どうして車のニュースがプラチナの買取価格に影響するのでしょうか。ここでは、その意外な関係性について分かりやすく紐解いていきたいと思います。


ガソリン車・ディーゼル車とプラチナの深い関わり


プラチナと聞くと、結婚指輪や婚約指輪、または高級なネックレスといった「宝飾品」のイメージを思い浮かべる方が多いかもしれません。銀色に輝く美しい輝きと、変色や変質に強いという特性から、永遠の愛を誓うジュエリーとして日本でも大変人気のある貴金属です。

しかし、世界で消費されているプラチナの全体量を見てみると、宝飾品として使われている割合は実は約3割程度に過ぎません。では、残りの大部分は何に使われているのでしょうか。答えは「工業用品」、その中でも特に「自動車の排気ガスを浄化するための触媒」として最も多く消費されています。

ガソリン車やディーゼル車がエンジン内で燃料を燃やすと、どうしても環境に悪影響を与える有害なガスが発生してしまいます。この有害なガスを、マフラーから外へ排出する前に無害な状態へと化学反応させるフィルターのような役割を果たすのが「触媒」です。そして、その触媒の材料として非常に優れているのがプラチナなのです。特に、ディーゼル車の排ガス浄化にはプラチナが欠かせない素材として長年重宝されてきました。

つまり、世界中でガソリン車やディーゼル車がたくさん生産され、販売されるほど、プラチナの需要も連動して高まるという仕組みが成り立っています。自動車産業の景気とプラチナの相場は、切っても切れない強い絆で結ばれていると言えるのです。


EV(電気自動車)成長鈍化のニュースが意味するもの


自動車とプラチナの関係性がわかったところで、近年の自動車業界のトレンドを振り返ってみましょう。世界は「脱炭素社会」に向けて大きく動き出しました。特に環境意識の高いヨーロッパ諸国を中心に、「将来的にガソリン車やディーゼル車の販売を禁止し、すべてを電気自動車(EV)に切り替えよう」という強力な政策が打ち出されました。

電気自動車(EV)は、電気の力でモーターを回して走るため、排気ガスを一切出しません。排気ガスが出ないということは、排気ガスを浄化するための触媒も必要ありません。つまり、「EVにはプラチナが使われない」のです。

この「世界中の車が急速にEVに切り替わっていく」という見通しが強まった数年前、市場では「今後、自動車向けのプラチナ需要は激減するだろう」という予測が広がりました。これが、一時的にプラチナの相場が低迷してしまった大きな要因の一つです。

ところが、最近になって風向きが変わってきました。ヨーロッパをはじめとする世界各地で、EVの普及スピードが当初の予想よりも大幅に遅れているというニュースが次々と報じられるようになったのです。その背景には、EVの車両価格が高いこと、充電設備のインフラ整備が追いついていないこと、寒冷地ではバッテリーの性能が落ちてしまうことなど、実際に運用してみて初めてわかった様々な課題が山積している現実があります。

この「EV成長の鈍化」というニュースは、言い換えれば「まだまだガソリン車やディーゼル車(またはエンジンとモーターを組み合わせたハイブリッド車)の時代が長く続く」ということを意味しています。ハイブリッド車にもエンジンがついている以上、排ガスを浄化するプラチナが必要です。

「プラチナの需要はすぐにはなくならない。むしろ、ハイブリッド車の好調により需要は堅調に推移する」という見方へと市場の評価が逆転したことで、プラチナの相場はV字回復を見せ、再び高い価値と注目を集めるようになっているのです。


なぜ今、プラチナの売り時と言えるのか?


世界的な自動車市場の動向がプラチナの価格を押し上げている背景がおわかりいただけたかと思います。では、大船周辺にお住まいで、ご自宅に眠っているプラチナ製品の売却を検討されている皆様にとって、「今」が売り時と言えるのはなぜでしょうか。過去のデータと現在の状況を照らし合わせながら、その理由をご説明いたします。


過去の相場推移と現在の価格水準を比較


プラチナの価格推移を過去数十年にわたって振り返ってみると、非常にドラマチックな変化を遂げていることがわかります。2000年代後半、世界的な経済成長を背景にプラチナの価格は急激に上昇し、1グラムあたり7,000円を超えるような歴史的な高値を記録した時期がありました。この頃は「金よりもプラチナの方が圧倒的に高い」という認識が一般的でした。

しかし、その後はリーマンショックによる世界的な自動車販売の落ち込みや、先ほどお話ししたEV化の波などを受け、価格は徐々に下落。一時は1グラムあたり3,000円台まで落ち込むなど、低迷期が続きました。

そして現在、EV成長鈍化のニュースや世界的なインフレ(物価上昇)の影響を受け、プラチナの価格は再び力強い上昇トレンドを描いています。底値の時期と比較すると、現在の買取価格は非常に魅力的な水準にまで回復しており、「あの時売らなくてよかった」「今なら納得のいく金額になるかもしれない」と喜ばれるお客様が大船東口店でも増えております。

もちろん、相場というものは毎日変動するものですし、過去の最高値にはまだ及ばない部分もあります。しかし、「数年前の低い相場の時期に査定へ出してがっかりしてしまった」というご経験がある方にこそ、相場がV字回復を見せている現在の水準を、ぜひ一度お確かめいただきたいと考えております。


宝飾品だけじゃない!工業用需要が支えるプラチナの底力


今が売り時と言えるもう一つの大きな理由は、プラチナの需要を支える新たな「工業用需要」の可能性です。

自動車の排ガス浄化触媒としての役割が当面続くことに加え、未来のエネルギーとして期待されている「水素社会」においても、プラチナは主役級の働きをします。水素と酸素を化学反応させて電気を生み出す「燃料電池(燃料電池車など)」の中核部品には、プラチナを使った触媒が不可欠なのです。

さらに、医療分野(ペースメーカーやカテーテルなど)や、パソコンやスマートフォンのハードディスク部品、ガラス製造の現場など、プラチナの高い耐熱性や化学的な安定性を必要とする最先端の工業分野は多岐にわたります。

宝飾品としての人気は景気や流行に左右されやすい側面がありますが、このような最先端の産業を根底から支える「工業用素材」としての需要は、実体経済に基づいた非常に底堅いものです。この強固な需要基盤があるからこそ、プラチナの価値は極端に崩れることなく、現在のような安定した価格上昇を見せているのです。実需に裏打ちされた今の相場環境は、お品物を手放すタイミングとして非常に適していると言えます。


おたからや大船東口店でプラチナを高価買取できる理由


プラチナの相場が回復している今、せっかくお品物を手放すのであれば、1円でも高く、そして何より「納得のいく形」でお買取りさせていただきたいと私たちは考えています。

大船駅周辺には複数の買取店がございますが、その中でも「おたからや大船東口店」が多くのお客様にお選びいただき、高価買取を実現できているのには、明確な理由があります。ここでは、当店ならではの強みと、高額査定を可能にする仕組みを包み隠さずお伝えいたします。


最新の相場情報をリアルタイムで査定額へ反映


プラチナをはじめとする貴金属の価格は、株式相場や為替相場と同じように、世界中の市場での取引によって毎日、そして毎分毎秒変動しています。

おたからや大船東口店では、国内だけでなく海外の主要な取引市場の最新データをリアルタイムで把握できるシステムを導入しています。これにより、「今のこの瞬間に最も高い相場」を基準にして査定額を算出することが可能です。

相場の動きが激しいタイミングでは、数日の違い、あるいは午前と午後の違いだけでも買取価格に差が出ることがあります。私たちは、お客様がお持ちいただいたその瞬間の最高価値を見逃さず、ギリギリまでお客様に還元できる価格をご提示できるよう、常に最新の市場動向に目を光らせています。古い相場データに基づいた曖昧な査定は一切行いません。その日の相場状況についても、タブレットや資料を用いてお客様に分かりやすくご説明いたしますので、ご安心ください。


独自の販売ルートと徹底したコスト削減の秘密


買取店がお客様からお品物を高く買い取るためには、「買い取ったお品物を、どれだけ高く販売できるルートを持っているか」が最も重要になります。

おたからやは、全国に多数の店舗を展開する巨大なネットワークを持っています。買い取ったプラチナ製品は、国内の業者だけでなく、需要の高い海外のバイヤーへ直接販売したり、自社で開催する業者間オークションに出品したりと、世界規模の多種多様な販売ルートを確保しています。自社でメンテナンスを行い再販するノウハウも豊富です。

中間に別の業者を挟まないことで余計なマージン(仲介手数料)をカットし、最も高く売れる最適なルートを瞬時に選択できるからこそ、他店様よりも高い買取金額をご提示することが可能になります。

さらに、大船東口店では、店舗の運営にかかる経費(宣伝広告費や内装費など)を徹底的に見直し、スリム化を図っています。豪華すぎる内装でお客様を圧倒するのではなく、清潔感と安心感のある落ち着いた空間づくりを心がけ、浮いたコストの分はすべて「お客様への買取金額に上乗せ」という形で還元させていただいております。


状態が悪くても大丈夫?適正価格をご提示するための専門設備


「昔買ったプラチナのネックレスだけど、チェーンが切れてしまっている」「デザインが古くて、指輪の形が歪んでしまっている」「何十年も放置していて真っ黒に汚れている」。このような状態のお品物をお持ちのお客様から、「これでも買い取ってもらえますか?」とご相談を受けることがよくあります。

結論から申し上げますと、おたからや大船東口店では、どのような状態のプラチナ製品でも全く問題なくお買取りいたします。

なぜなら、プラチナの価値は「デザインの美しさ」や「傷の有無」だけでなく、そこに含まれている「プラチナという素材そのものの重さと純度」で決まる部分が大きいからです。切れていても、曲がっていても、溶かしてしまえば再び純度の高いプラチナとして再利用できるため、素材としての価値が下がることはありません。

また、当店にはお品物の重さを0.1グラム単位で正確に測る精密な計量器をはじめ、プラチナの純度(Pt1000、Pt950、Pt900、Pt850など)を傷つけることなく正確に判別できる専門の検査機器を完備しております。

長年の経験を積んだプロのスタッフがこれらの専門設備を駆使し、お持ちいただいたお品物の価値を正確に見極めます。目視だけの曖昧な感覚で「状態が悪いから」と不当な減額をすることは絶対にありません。どのようなお品物でも、その中に眠るプラチナの価値を1ミリも逃さず、適正な最高価格をご提示することをお約束いたします。


プラチナ製品をお持ちいただく前にお伝えしたいこと


おたからや大船東口店では、連日多くのお客様から大切なお品物をお持ち込みいただいております。初めて買取店をご利用になるお客様とお話ししていると、「こんな状態でも持って行っていいのか迷っていた」「事前に何を準備すればいいかわからなかった」というお声をよく耳にします。

せっかくご来店いただいたお客様に、少しでも安心して査定の時間を過ごしていただくために、プラチナ製品を店舗へお持ちいただく前にぜひ知っておいていただきたい【3つのポイント】をお伝えいたします。事前に知っておくことで、ご自宅での仕分けやご来店の際の不安がグッと和らぐはずです。


刻印がなくても査定可能な理由とは


指輪の内側やネックレスの留め具のプレートなど、プラチナ製品の多くには「Pt900」「Pt850」といった、素材の純度を示す小さな刻印が打たれています。例えば「Pt900」であれば、全体の90%が純粋なプラチナで構成されていることを意味しています。

しかし、ご自宅に眠っている古いアクセサリーの中には、「長年愛用していたため摩擦で刻印が消えてしまった」「もともと海外で購入したお土産品で、日本の基準の刻印がない」「サイズ直しの際に刻印部分を切り取ってしまった」といった理由で、プラチナの刻印が見当たらないお品物も少なくありません。

他店様では「刻印がないお品物はお買取りできません」と断られてしまうケースもあるようですが、おたからや大船東口店では、刻印の有無だけでお買取りをお断りすることは決してありません。

なぜなら、当店にはお品物に傷をつけることなく金属の種類や純度を特定できる、特殊な検査設備が整っているからです。比重(水の中に入れた時の体積と重さの比率)を計測する専用の計量器などを駆使し、熟練の査定スタッフが一点一点丁寧に検査を行います。「プラチナかどうかわからない」というお品物の中に、驚くような価値が隠れていることもございますので、ご自身で判断せず、まずはそのまま当店へお持ちください。


付属品(箱や保証書)の有無による影響


ブランド品や時計などを売却する際、「購入時の箱や保証書(ギャランティカード)がないと買取価格が大幅に下がってしまう」というお話を聞かれたことがあるかもしれません。そのため、プラチナ製品につきましても「箱を捨ててしまったから安くなるのでは」と心配される方がいらっしゃいます。

結論から申し上げますと、一般的なノーブランドのプラチナジュエリーや、インゴット(延べ棒)、コインなどの場合、箱や保証書の有無が買取価格に大きく影響することはほとんどありません。プラチナそのものの「重さと純度」に基づいて、当日の相場で価格を算出するためです。素材の価値は、箱がなくても一切変わりませんのでご安心ください。

ただし、世界的に有名なジュエリーブランド(例えばカルティエ、ティファニー、ブルガリなど)のプラチナ製品の場合は少し状況が異なります。これらの製品は、素材の価値だけでなく「ブランドとしてのデザイン価値」も上乗せして査定することができます。そのため、ブランドオリジナルの箱や購入時の証明書が揃っていると、次に購入されるお客様にとっての安心感に繋がり、結果として査定額にプラスの評価をつけやすくなります。

もしご自宅のどこかに付属品が眠っているようであれば、ぜひご一緒にお持ちください。もちろん、付属品が一つもない状態でも、お品物本体の価値をしっかりと見極めて高価買取いたします。


減額になるケースとその理由の透明性について


おたからや大船東口店では、どのような状態のお品物でも歓迎しておりますが、お客様に心からご納得いただけるお取引をするために、「なぜこの金額になったのか」という理由を透明性を持ってお伝えすることを最も大切にしています。

例えば、プラチナの指輪に大きな宝石が付いている場合、プラチナ部分の重さから宝石部分の重さを差し引いて、純粋なプラチナだけの重量を計算して査定額を出します。もし宝石がイミテーション(模造石)であったり、お値段をお付けするのが難しい小さな石であったりした場合は、全体の重さから石の重さの分だけ価格が下がるように感じられるかもしれません。

また、ネックレスのチェーンとペンダントトップでプラチナの純度が異なる場合(チェーンはPt850、トップはPt900など)は、それぞれのパーツごとに重さを量り、別々の純度の相場で計算を行います。

こうした計算の過程を曖昧にせず、「全体の重さが何グラムで、そのうちプラチナ部分が何グラムなのか」「本日のPt900の1グラムあたりの買取単価はいくらなのか」を、お客様の目の前で明確にご提示し、電卓を叩いて丁寧にご説明いたします。「よくわからない理由で不当に減額された」と感じるような査定は一切行いませんので、疑問点があれば何なりとスタッフへご質問ください。


よくあるご質問(FAQ)


ここでは、初めてご来店いただくお客様からよくお寄せいただくご質問にお答えいたします。


Q1 本物かどうかわからないプラチナのネックレスでも見ていただけますか?


はい、もちろん大歓迎でございます。メッキ製品かプラチナか見分けがつかないお品物や、ご家族から譲り受けて詳細が不明なアクセサリーなど、どのようなものでも喜んでお調べいたします。お持ちいただいた中に一つでも本物のプラチナが含まれていれば、しっかりと当日相場でお値段をお付けいたしますので、ご遠慮なくまとめてお持ち込みください。


Q2 プラチナのリングに傷や変形があっても買取可能ですか?


はい、全く問題ございません。プラチナや金などの貴金属は、溶かして再利用することを前提とした「素材としての価値」が非常に高いため、リングが歪んでしまっていたり、深い傷が入っていたり、あるいは切れて二つに分かれてしまっていても、1グラムあたりの買取価格が下がることはありません。安心して査定にお出しください。


Q3 査定だけでも本当に無料ですか?断っても大丈夫ですか?


もちろんです。おたからや大船東口店では、ご相談からお品物の査定まで、すべてのサービスを完全無料でご提供しております。ご提示した査定額とその理由をお聞きいただいた上で、もしご納得いただけない場合は、そのままお持ち帰りいただいて全く問題ございません。キャンセル料や査定手数料など、お客様から費用を頂戴することは一切ありませんので、相場を知るための一つの目安として、お気軽にご利用ください。


プラチナの最新相場チェックは大船駅すぐの当店へ


いかがでしたでしょうか。ヨーロッパのEV(電気自動車)市場の動向が、巡り巡って私たちが身につけるプラチナの価値を押し上げているというニュースは、非常に興味深いものです。そして、この相場のV字回復のタイミングは、ご自宅に眠っているプラチナ製品の価値を見直す絶好のチャンスでもあります。

「昔のデザインだからもう着けない」「引き出しの奥にしまったまま忘れていた」というプラチナ製品がございましたら、ぜひ一度、おたからや大船東口店へお持ちください。

大船駅の東口からすぐ、みずほ会館の1階というアクセスしやすい場所に店舗を構えております。お買い物帰りや、お仕事の合間など、少しでもお時間が空いた時にふらっとお立ち寄りいただけるような、地域に根差した親しみやすい店舗づくりを心がけております。

明るく経験豊富なスタッフが、お客様の大切なお品物を一点一点、誠意を込めて査定させていただきます。「今の価値が知りたい」というだけのご相談も大歓迎です。皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。


【免責事項】


  • 本記事に記載されている買取相場や市場動向は、執筆時点での情報に基づいたものであり、将来の価格や査定額を保証するものではございません。

  • 貴金属の相場は毎日変動いたします。実際の買取価格は、お持ち込みいただいた当日の相場および、お品物の純度や重量、状態によって決定いたしますので、予めご了承ください。

  • 正確な査定額につきましては、店頭での無料査定をご利用ください。


【店舗情報】


店舗名:おたからや大船東口店

住所:神奈川県鎌倉市大船1-9-1みずほ会館1F

電話番号:0467-47-6656

営業時間:10:00~18:00

定休日:年中無休(年末年始を除く)

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